医学部予備校の選び方のポイント

自習室の座席指定数は一番確認しなければならない

医学部予備校武田塾医進館

医学部予備校を選ぶ際のポイント志望校に合わせて上手に活用することがポイント自習室の座席指定数は一番確認しなければならない

自習室はどのような種類なのかを確認することも大切ですが、一番確認しなければならない点は座席数です。
座席数が十分でないとせっかく立派な自習室があるとしても好きな時間に利用することができなくなってしまいます。
自習室を確認する際にはフリーアドレスなのか専用席なのかも併せて確認することが大切です。
自習室よりもさらに集中して勉強したのであれば、寮を活用することが有効です。
寮は予備校校舎の近くにあることが多いので移動時間をロスできる上に、食事面などの生活面もサポートしてくれるところが多いので、ほとんどの時間を勉強にあてることができます。
また規則正しい生活を送りながら勉強に集中できるというメリットもあります。
このように医学部予備校を選ぶ際には、さまざまなことを総合的に考えて選ぶことがポイントになります。
医学部に合格するには万全の準備が必要なので、一つの特徴だけを見るのではなく総合的に判断して決めるようにしましょう。
費用や合格実績、サポート体制ばかり見るのではなく、医学部の入試データや出題傾向を把握しているか、戦略や学習法にどんな特徴があるのかを知ることが大切です。
指導システムだけでなく、授業の内容や演習問題のカリキュラムまで事前に把握してから選ぶようにしましょう。
特徴をしっかり踏まえた上で、自分の希望する学習内容になっているかどうかを確認することが大切です。
年間学費が安い、ネームバリューがある、ランキングで高順位だけの理由で選んでしまうと後で後悔をしてしまうかもしれません。
後悔をしないためにも、しっかりと選んで合格をつかむことが大切です。

順天堂大学医学部の第三者委員会の報告書https://t.co/pE2FZr2pTn

解読おわりましたが、まあ案の定東京医大の比じゃないほど悪質だなあと。



順天堂教職員は問題意識はなく、むしろ「公正かつ妥当な工夫」をしてきたと自負しているとのこと。


あとでブログでまとめます。

— 医学部予備校ACE Academy (@aceacademy9) 2018年12月10日